Happy Birthday!
本日お誕生日システィーン・スタローン

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『ターミネーター』シリーズ、『エイリアン2』、『タイタニック』やドラマ『ダーク・エンジェル』(企画、製作総指揮 第1話の脚本、最終話の監督と原案も担当) などを手掛けたジェームズ・キャメロン監督作品である『アバター』。
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本作は、世界興行収入が2019年公開の『アベンジャーズ /エンドゲーム』に抜かれるまで歴代1位となる27億8800万ドル(当時のレートで約2518億円)を記録。日本円で約3,066億7,615万9,570円を稼ぎ出した大ヒット作です。ご覧になられたことがある方も多いと思います。
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本作は、第67回ゴールデングローブ賞において作品賞(ドラマ部門)と監督賞を受賞し、第82回アカデミー賞においては9部門にノミネートされていたのですが、撮影賞、美術賞、視覚効果賞の3部門受賞となりました。
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下半身不随になってしまい、車いす生活を送っていたジェイク(サム・ワーシントン)は、アバターの操作員だった一卵性双生児の兄が急死したことによってRDA社から兄の仕事を引き継いでほしいとの誘いを受け熱帯雨林を思わせる密林に深く覆われ、特異な磁力による地形が神秘的な美しさを湛える衛星パンドラにやって来ることに・・・。
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西暦2154年、およそ6年の冷凍睡眠を経てパンドラに辿り着いたジェイクは、ナヴィ研究の権威でアバター計画の責任者であるグレイス・オガースティン博士の下で操作員としての任務に就くことになりました。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、単身惑星の奥深くに入って行くことになります。
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アバターを使ってのフィールドワークに参加していたジェイクは、不意なアクシデントから仲間とはぐれてしまい野犬に似たクリーチャーに襲われてしまいます。そこを、ナヴィ族の王女(ゾーイ・サルダナ)に助けられることに・・・。ジェイクはハンターとしての修行を積む過程を通して、ナヴィの生き方を学んでゆくこととなり・・・。
James Cameron and Sigourney Weaver in Avatar (2009)
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22世紀、地球から遠く離れた未知の惑星パンドラへとやってきた元海兵隊員ジェイクが、ある資源をめぐって勃発する地球人と先住民ナヴィとの戦争に巻き込まれていく様子が壮大なスケールで描かれています。
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「観るのではない。そこにいるのだ!」という映画のキャッチコピーの通り、迫力あるリアルな3D映像の世界は本当に綺麗で誰もがこの映像に惹きこまれるはず。
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神秘的で幻想的なパンドラの世界観を表現するために、ジェームズ・キャメロン監督は最新鋭の技術を搭載した3D撮影システムを使用。だからこそ今観ても現在の技術に負けないくらいの美しい世界が広がるので、ご覧になられたことがない方はぜひ観ていただきたい作品です。
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2021/6/21 更新
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